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B2B 新規開拓支援パック

40,000社に届く。
新規開拓の仕組みが、1日5,000円

01
法人データベース 使い放題
業界・規模・地域・役職でターゲット抽出。リスト作成込み
200 万社超
02
フォーム営業 月間最大
問い合わせフォームから直接アプローチ。メール未読でも届く
30,000 件/月
03
メール配信 月間最大
フォームを持たない企業へも届く。フォーム営業と別企業に同時アプローチ可能
10,000 通/月
04
反応検知 → 商談化コール
クリック・返信を検知し、温まった企業だけを集中追客。月15時間(約300〜375コール)
15 時間/月
05
プロジェクトマネージャー 専任アサイン
戦略設計・隔週定例・改善PDCAを担当。丸投げ可能
専任1名
06
実行アシスタント 専任サポート
リスト精査・送信管理・アプローチ文面調整を実行
専任1名
無料相談を予約する 無料相談で、貴社向けの初期設計を提示します
30,000
フォーム営業(件/月)
+
10,000
メール配信(通/月)
=
40,000社
月間の新規アプローチ総数
フォームとメールは別企業へ同時展開。接触範囲を最大化

これ、社内でやろうとしたら
毎月いくらかかるか?

月40,000社へのアプローチを自社構築した場合の試算です。

必要なもの 内容・根拠 月次コスト目安
法人リスト購入 40,000件 × 510円(業界相場)。毎月新規にアプローチするには毎月購入が必要 200,000400,000
フォーム営業ツール 月3万件対応のフォーム送信ツール費用 30,00080,000
メール配信ツール 月1万通対応のメール配信システム費用 20,00050,000
送信オペレーター人件費 リスト精査・文面作成・送信管理・反応確認を担当するスタッフ(専任または派遣) 150,000250,000
商談化コール(テレアポ代行) 月15時間相当。テレアポ代行の相場は1時間8,00012,000 120,000180,000
PM・戦略設計・改善管理 アプローチ戦略の立案・定例運営・PDCA設計を担うマーケ担当またはフリーランスPM 200,000500,000
社内構築した場合の合計(月次) 72146万円/月
社内構築コスト(月次)
72〜146万円
ツール・人件費・リスト費用の合算
1日あたり ¥24,000〜¥48,000
GROWTH PACKの費用
¥5,000 / 日
リスト・ツール・PM・コール 全込み
社内構築の約1/5〜1/10

※上記は一般的な市場相場に基づく概算です。実際のコストは各社の条件によって異なります。

新規開拓が"止まる"のは、
やる気の問題ではありません。

01
リストを用意するだけで
時間と予算が消える
業界・規模・地域を絞ったリストを購入すると、数万件ですぐ数十万円。毎月更新・精査まで加えると、アプローチする前にコストアウトしてしまう。
02
送りっぱなしで
誰が反応したか分からない
フォームを送っても、メールを送っても、誰が読んだか・クリックしたか見えない。結果的に全件に同じ追客をかけ、温度感のある企業を取りこぼし続ける。
03
反応が出ても追い切れず
商談化できない
返信・問い合わせが来ても、担当が他業務で手が回らず放置。「資料送付で終わり」の状態が続き、せっかくの反応が商談にならない。

フォームとメールを
「別企業に同時展開」する設計です。

2つのルートは補完関係にあります。合わせて月40,000社をカバーします。

毎月の接点づくり(2ルート同時展開)
フォーム営業
30,000 件/月
企業の問い合わせフォームから直接送信。メールアドレスが不要なため、担当者のメール受信箱を通らずに届く。フィルタリングにも強く、特にBtoBの新規接触で有効。
✔ メールを開かない担当者にも届く
2ルートで接触できない企業はほぼない
フォームとメールは別企業へ同時展開するため、月40,000社への接触が実現。単ルートでは届かない層に確実にリーチできます。
月次の実行ステップ
01
ターゲット設計・リスト作成
法人データベース200万社超から業界・規模・地域・役職で抽出。毎月リスト作成込み。購入不要。
02
フォーム × メール 同時展開
2ルートを別セグメントに同時実行。月最大40,000社へ接点を作ります。
03
反応検知・見込みリスト化
クリック・返信・問い合わせを検知。温度感のある企業だけを「見込みリスト」に分類。
04
商談化コール(月15時間)
見込みリストを中心に追客。闇雲に電話せず、反応企業に集中するから会話になりやすい。
05
隔週改善・当たりに寄せる
定例ミーティングで反応分析。刺さったセグメント・文面に次月の実行を寄せて精度を上げます。
まず、どんな仕組みか確認してみませんか?
無料相談で貴社のターゲットに合わせた初期設計案をご提示します
無料相談を予約する

「送りっぱなし」は、
最も大きな機会損失です。

GROWTH PACKは、反応を検知して「追うべき企業」を特定し、商談化コールで追い切ります。

STEP 01
フォーム・メール送信
月最大40,000社へ接点を作る。ここでは「量」を最大化。
STEP 02
反応検知・可視化
クリック・返信・問い合わせを検知。「読んだ」「興味を持った」企業が分かる。
STEP 03
見込みリスト化
温度感のある企業を「見込みリスト」に分類。追客の優先順位を明確化。
STEP 04
商談化コール(月15h)
見込みリストを中心に架電。接点があるから話が通じやすく、アポ化しやすい構造。
一般的なテレアポ代行は「リストに片っ端からかける」設計です。
GROWTH PACKの商談化コールは「反応が出た企業に絞って追う」設計。だから同じ15時間でも、会話の質と商談化率が変わります。

毎月、これだけ動きます。

数値でコミットする実行量です。

法人データベース
200万社超
使い放題。リスト作成・抽出工数もプランに込み。毎月新規に抽出して重複なし。
フォーム営業
30,000件/月
ツール費用はプランに込み。リストの精査・文面調整・送信管理まで対応。
メール配信
10,000通/月
システム費用はプランに込み。件名・本文のA/Bテスト含む改善を毎月実施。
商談化コール
15時間/月
約300〜375コール目安。反応企業を中心に追客。架電記録・会話ログを共有。
隔週定例(改善)
2回/月
30〜60分。実行量・反応・改善点1〜2点を確認。当たりセグメントに寄せていく。
リスト全件納品
全件納品
実行に使ったリストはスプレッドシート・CSV形式で全件納品。御社の営業資産として蓄積されます。

「何が手に入るか」を
初月から固定しています。

「結局、何が起きるの?」という導入不安をゼロにするため、初月成果物を明確にしています。

01
ターゲット定義書
業界・規模・地域・除外条件を明記。次月以降の再現性の軸になります。
02
初月2ルート実行
(実行量明記)
フォーム+メールの2ルートを実行。どのルートで何件送ったか全ログ共有。
資産化
03
実行リスト全件納品
アプローチした全企業データをスプレッドシート・CSV形式で納品。サービス終了後も御社で使えます。
04
反応分析レポート
どのセグメント・切り口で反応が出たかを可視化。刺さるパターンを特定。
05
次月改善提案
(理由つき)
初月結果を根拠に「次に試すべきルート・文面・セグメント」を明確に提案。

やりっぱなしで終わりません。
隔週で改善を止めない仕組みです。

運用が失敗する最大原因は「改善の停止」。定例を型化して、毎回1〜2点だけ改善を積み上げます。

1
直近サマリー共有
  • 送信数・架電数の実行量確認
  • 反応数・獲得アポ数の共有
  • 会話内容・断り理由のフィードバック
2
当たり分析
  • どのセグメント(業界・規模)が刺さったか
  • どの切り口(訴求・件名)で反応が出たか
  • 除外すべき条件・無駄の精査
3
次回実行プラン確定
  • ルートの継続・入替・配分の決定
  • 改善点は1〜2箇所に絞る(散らさない)
  • 次回KPI目標の設定
4
商談化の仕上げ設計
  • アポ候補の日程提示・調整
  • 初回商談のゴール設定
  • 追客フォローの優先順位付け
隔週定例 30〜60分 レポート随時共有 月末まとめレポート チャット対応可

導入前の疑問に
お答えします。

はい。フォームとメールは「届く層が違う」ため、組み合わせることで接触できる企業の幅が最大化されます。フォームは問い合わせフォームから送るため、メールを受け取らない担当者にも届きます。メールはフォームを持たない企業や、フォームよりもメールの方が反応しやすい企業へのアプローチに有効です。2ルート合わせることで月最大40,000社へのアプローチが実現します。
一般的なテレアポ代行は「リストに片っ端から架電する」設計ですが、GROWTH PACKの商談化コールは「反応が出た企業を中心に追う」設計です。フォームやメールで接点を作り、クリック・返信などで反応を検知してから架電するため、「なぜかけているか」の文脈が生まれます。接点ゼロの企業への冷凍コールではなく、温度感のある企業への追客なので、会話になりやすく商談化率が上がります。
不要です。法人データベース(200万社超)の利用料・リスト抽出・精査はすべてGROWTH PACKの費用に含まれています。業界・規模・地域・役職などの条件で毎月新規に抽出するため、リスト購入コストも不要です。また実行に使ったリストは毎月全件納品しますので、御社の資産として蓄積されます。
「やったこと」「結果」がすべて手元に残る設計です。毎月の実行ログ(何を・誰に・どれだけ送ったか)、反応分析レポート、架電ログ、実行リスト全件納品を標準で提供します。隔週定例でも実行内容を共有するため、ブラックボックスにはなりません。
業種・商材・ターゲットによって異なりますが、まず初月に「反応が出るセグメント・切り口」を特定し、2〜3ヶ月で当たりパターンに寄せていく運用です。隔週改善で実行と学びを止めないため、単発施策より早く精度が上がります。具体的な見込みについては、無料相談で貴社の条件をお聞きした上でお伝えします。
隔週定例(月2回、各30〜60分)へのご参加のみでほぼ完結します。ターゲット方針の確認や商談のご対応は必要ですが、リスト作成・送信管理・文面調整・架電はすべて当方で実行します。「指示なしで回す」のではなく、「最低限の方針確認で全部動く」状態にするのがGROWTH PACKの設計思想です。

新規開拓に必要なすべてが、
1つのパッケージです。

ツール・リスト・PM・アシスタント・コール。個別に揃えると月70万円超の内容をまとめて提供します。

MONTHLY FEE
15
万円 / 月(税別)
1日あたり ¥5,000 換算
無料相談を予約する
パッケージに含まれるもの(全込み)
法人データベース(200万社超)+ リスト作成
使い放題。抽出・精査工数込み
フォーム営業(最大30,000件/月)
プラン内込み。送信管理・文面調整まで対応
メール配信(最大10,000通/月)
プラン内込み。A/Bテスト含む改善も実施
反応検知・見込みリスト化
クリック・返信・問い合わせを可視化
商談化コール(15時間/月)
約300〜375コール。反応企業を追客
PM + アシスタント(専任)
戦略・管理・実行をすべてカバー
隔週定例 + 月次レポート
毎回1〜2点の改善を積み上げる
実行リスト全件納品(毎月)
御社資産として蓄積。終了後も使用可
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まず、貴社の「初期設計」を
一緒に考えましょう。

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貴社に合った勝ち筋(ターゲット × 切り口 × 運用案)を無料でご提示します。

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